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隔週刊 78歳が送る農業文化マガジン 『 電 子 耕 』 |
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更新;2006/03/10 原田 勉(80才) |
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電子耕編集部 投稿日: 2006/03/10 02:33:45 『電子耕』 最新号が「バックナンバー」のところから読めます。まぐまぐ版「電子耕」紹介・バックナンバー・登録・解除用ページ HOMEPAGE: http://www.mag2.com/m/0000014872.html |
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 新『電子耕』=隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」(発行:山崎農業研究所&編集同人)の 『まぐまぐ』版「電子耕」紹介・登録・解除用ページ http://www.mag2.com/m/0000014872.html 2005.7.7.加筆 |
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| 電子耕100号記念「戦争を語り継ぐ」特集 2003.1.9 『メールマガジンの楽しみ方』発刊のお知らせ 2002.10.4 『電子耕』*「好まれるメルマガ、継続の条件」 2002.7.1 『電子耕』2002.04.04-80号 寄稿 <食品情報>無洗米への疑問を提起(天地米店) 『電子耕』マスコミ登場履歴 |
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★(以下は創刊号からNo.116-2003.08.26号までの説明です。117号からは、山崎農業研究所のページをご参照ください。) 1、わたくし個人として 電子メールを利用した隔週刊「78歳からの農業文化マガジン『電子耕』」を西東京市・ひばりが丘から発信していました。2003.08.26まで。 ★発刊の辞 ★読みやすいバックナンバー(html版)(数字は、「まぐまぐ」での配信部数+Macky!での配信部数を表しています。) 比較的新しいブラウザで読むと改行150%で読みやすくしてあります。(更新は発行後1週間から1ヶ月くらい)
★バックナンバー(テキスト版)創刊号から最新号まで 2、1999年7月1日から 無料配信サービス「まぐまぐ」(インターネットの本屋さん)とMacky!(@nifty:メールマガジン立ち読みスタンド )の二つのルートで配信しています。 ホームページのようにアクセスを待つだけではありません。メール配信サービスをする組織は1999.8現在7社あります。運営費は広告料で賄う。メールの発信者も読者もインターネット接続料・電話料だけ負担します。 4、申込の方法はつぎの通りです。 購読料は無料。いつでも解除できます。 5、私のメールマガジン発行のねらいは、 (1)農業関係雑学(新聞・雑誌・図書の書評・解説)の情報を提供すると共にコラム「舌耕のネタ」で問題を提起し意見交流をしたいと思います。 以上は建て前で、本音は自分のまわりのこと、自分の言いたいことを日記に書くように不定期の通信をすることになるでしょう。 |
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