78歳の伝記ライター 原田 勉
隔週刊
78歳が送る農業文化マガジン
『 電 子 耕 』
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更新;2006/03/10  原田 勉(80才)


melma!版『電子耕』読者へのお詫び

『電子耕』melma!版読者のみなさん、こんにちは。
いつも、ご愛読ありがとうございます。

melma!版第179号の上下に不快な広告が掲載されご迷惑をおかけしました。
編集部にはmelma!版移行の際に本文上下に広告が「必ず付く」
広告解除には毎月¥5000掛かる。サイバーエージェント社から明示されておりませんでした。(利用規約にはあったのだと思います)

山崎農研への『電子耕』発行引き継ぎに際し、「メルマガ配信システムの自動広告挿入は行わない」ことを決めましたが、無料配信システムに頼っている弊害だと思います。

基本的に本文上下に広告が付かない「まぐまぐ版」の乗り換えを希望される方は以下の手順でお願いします。

まず「まぐまぐ版」に登録をお願いします。

隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」(発行:山崎農業研究所&編集同人)
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(RanStaもmelma!も同じです。)
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退会  

電子耕編集部 投稿日: 2006/03/10 02:33:45

『電子耕』 最新号が「バックナンバー」のところから読めます。
まぐまぐ版「電子耕」紹介・バックナンバー・登録・解除用ページ

HOMEPAGE: http://www.mag2.com/m/0000014872.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<原田編集長からのご挨拶>「新『電子耕』の発展に期待する」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 『電子耕』が4年目に入る113号の時、ひそかに80歳まで続ければいいなと楽観的に思っていました。しかし、眼底出血による視力低下にため意外に早く主宰者を降板し着陸態勢に入る事態になりました。

 74歳の夏、創刊から3年余りの長い間にわたりご愛読頂きました読者の皆さん、本当に有り難うございました。心から深くお礼を申し上げます。

 この度、幸いにも山崎農業研究所の編集同人から発行継続の申し出があり、別項のはがき通信でもメルマガ『電子耕』を継承と告示されました。従来の『電子耕』編集同人も何人かに継続賛成の声を頂きました。

 新『電子耕』に私も編集同人の一人としてぼつぼつ<舌耕のネタ>の寄稿を続けたいと思っています。

 今まで私ひとりで思うままに編集してきて、偏った考えもあったと思いますが、これからは編集同人の総意で多くの考えが寄せられ更に大きく発展することでしょう。新しい<キーワード>によって発展するよう期待しております。

 次の117号からタイトルも隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」で始まると思いますので、今後も続いてご愛読下さいますようにお願い致します。(山崎農業研究所に引き継ぎ会議を終えた2003年8月27日記す)。


新『電子耕』=隔週刊「農業文化マガジン『電子耕』」(発行:山崎農業研究所&編集同人)の
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2005.7.7.加筆
電子耕100号記念「戦争を語り継ぐ」特集 2003.1.9

『メールマガジンの楽しみ方』発刊のお知らせ 2002.10.4

『電子耕』*「好まれるメルマガ、継続の条件」 2002.7.1

『電子耕』2002.04.04-80号 寄稿 <食品情報>無洗米への疑問を提起(天地米店)

『電子耕』マスコミ登場履歴

★(以下は創刊号からNo.116-2003.08.26号までの説明です。117号からは、山崎農業研究所のページをご参照ください。)

1、わたくし個人として

電子メールを利用した隔週刊78歳からの農業文化マガジン『電子耕』」を西東京市・ひばりが丘から発信していました。2003.08.26まで。


  ★発刊の辞

★最新号とすべてのバックナンバーはこちらをクリック

 ★読みやすいバックナンバー(html版)(数字は、「まぐまぐ」での配信部数+Macky!での配信部数を表しています。) 比較的新しいブラウザで読むと改行150%で読みやすくしてあります。(更新は発行後1週間から1ヶ月くらい)
1999年から2002年 . . .
95-3号
号外
1874部
11/07
96号1879部
11/14
97号1866部
11/28
98号1866部
12/12
99号1883部
12/26
2003年 100号1869部
1/9
101号1872部
1/23
102号1862部
2/6
103号1838部
2/20
104号1829部
3/6
105号1829部
3/20
106号1823部
4/3
107号1823部
4/17
108号1823部
5/1
. . . . .
 
 ★バックナンバー(テキスト版)創刊号から最新号まで

2、1999年7月1日から

無料配信サービス「まぐまぐ」(インターネットの本屋さん)Macky!(@nifty:メールマガジン立ち読みスタンド )の二つのルートで配信しています。
  Eメールをお持ちの方はぜひ申し込んで下さるようにお願いします。

3、電子メールは印刷費や配達料がいりません。

ホームページのようにアクセスを待つだけではありません。メール配信サービスをする組織は1999.8現在7社あります。運営費は広告料で賄う。メールの発信者も読者もインターネット接続料・電話料だけ負担します。



4、申込の方法はつぎの通りです。

購読料は無料。いつでも解除できます。
 (1)「まぐまぐ・mag2」はEメールアドレスを入力するだけで、配信受諾のお知らせがメールで届きます。

 (2)「Macky!」はEメールアドレスを入力するだけで、配信受諾のお知らせがメールで届きます。



5、私のメールマガジン発行のねらいは、

(1)農業関係雑学(新聞・雑誌・図書の書評・解説)の情報を提供すると共にコラム「舌耕のネタ」で問題を提起し意見交流をしたいと思います。
(2)先ず初めに私が所属する山崎農業研究所の会員有志と農文協および農文協図書館を通じての友人(Eメールを持っている人)を主として交流します。
(3)健康で長生きできるように。
(4)若い人との対話・交流
  また優良図書の紹介なども掲載致します。


 以上は建て前で、本音は自分のまわりのこと、自分の言いたいことを日記に書くように不定期の通信をすることになるでしょう。
 74歳から始めて、今78歳でいつまで続くかわからないが、隣の机で百三歳の近藤康男先生が毎日読書と原稿書きをしておられるのを見て、それに励まされて続けたいと思います。

★『電子耕』から大切なお知らせ

◆メール送信の際のご注意(参考リンク)
●メール送付の際のご注意!!
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

 最近頂くメールのなかに文字化けして読めないものがあります。
それらは例外なくMicrosoft Outlook Expressというソフトから発信されたものでした。
 Microsoft Outlook Expressは初期設定のままですと相手に文字化けメールを送ってしまうことが多いようです。(送信者は気が付きません)
投稿する時には、送信設定をテキスト形式に随時変更して下さい

「Microsoft Outlook Express をお使いの方へ」
Outlookexp.html
を参考に設定されることをお薦めします。

 また、○のなかに数字が入った記号や半角カタカナもインターネットでは禁止されている(他のパソコンで文字化けの可能性大なため)とのことなのでご注意ください。
 詳しくはHATさんの「インターネットメールの注意点」
http://www02.so-net.ne.jp/~hat/imail/cover.html
をお読みください。

Himazin Club(Microsoftのメールのツールに関する情報)

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